2019-11-17 気持ちを動かずには、ホリエモン。 読んだ本についての感想 堀江貴文さんの本は、気持ちを動かしたい時に読むことがあります。「いい歳して読む本はホリエモン?」という声も聞こえてきそうですが、内容はココロが動かされます。2冊をさくっと読みました。「すべてが正しい」というわけではないですが、堀江さんの考え方は自分とは違う部分が多いので、「そういう考え方もあるな」という刺激があります。疑う力 「常識」の99%はウソである堀江 貴文 (146)自分のことだけ考える。: 無駄なものにふりまわされないメンタル術 (ポプラ新書)堀江 貴文 刺激系でココロを動かすのが、堀江さん。穏やかにココロを動かすのは「中谷彰宏」さんでしょう。チャンスは「ムダなこと」から生まれる。――自分の価値に気づく56の方法「元気が出る本」出版部 少しづつ、読書量を増やしていこうと思っています。