KYO-Gのコラム

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デジタル一眼レフカメラの望遠レンズが壊れたのは、なにかの意図があるのでは?


昨日、望遠レンズが壊れたことをご報告しました。

せっかくレンズを交換できるデジタル一眼レフカメラなので、望遠レンズを使いたいですよね。

その望遠レンズが壊れてしまったのです。

望遠レンズも1万円台で購入できるものから、10万円に近い値段のもの、さらには、数十万円のレンズがあります。
望遠する倍率はあまり変わらないのに。

レンズの質とか技術の違いということです。
価格相応の差はあるといいます。

とはいえ、その差は、その人の価値をどこに置くかによると思います。
ある人は「この差はすごいよ」といい、ある人は「大差ないよ」ということです。

いま、とっても悩んでいます。

よいレンズを買うか、安いレンズで済ますかです。
望遠の大きさはほぼ同じですが、値段は約4倍なのです。

比較している人の写真を見るとその2つの差は明らかなのですが、値段の差はあるかと考えると、悩んでしまいます。

どうしようかな?

「たかがレンズ、カメラの2倍の値段を出す必要はないよね」と思ったり、「これ(レンズが壊れた)ってことは、もしかしたら、プロフェッショナルユースに耐えうるレンズを買えという天の知らせ?」と思ったりもします。

どう思います?